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【今年こそダイエット】 『プレミアム茶花+サラシア』(180粒) 2本セット

ご注文の方には、特別プレゼントがございます。メッセージでご確認くださいませ。 お食事前に飲んでいただくだけでOKです。 食事制限等せず、普段の食生活のままで良いです。 朝3粒、夕方3粒に分けて飲まれている方もいます。 【原材料名】 サラシア末45%、茶花末41粒にサラシア末90咫 茶花末90 【内容量】 180粒入 (1日6粒推奨) 5%、ソルビトール5%、結晶セルロース3%、ステアリン酸カルシウム1パーセント、二酸化ケイ素1%

【今年こそダイエット】 『プレミアム茶花+サラシア』(180粒) 2本セット

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サラシア(サラシアレティキュラータ) とは インド、スリランカをはじめタイやインドネシアなど東南アジアおよびブラジルなどの熱帯地域に広く分布し、高さ2〜3mに成長し自生するニシキギ科のつる性の植物です。 古代インド医学のアーユルヴェーダでは、その根を現代の病名でいうところの、「リウマチ」、「喘息」、虫刺されなどに活用していた。 日本では、サラシアの根部分に含まれる成分が血糖値の上昇を抑制し、αグルコシダーゼ(糖分解吸収酵素)阻害活性を持つことや、糖尿病の神経障害を引き起こすアルドース還元酵素を阻害する活性作用を有することが、動物実験で確認され、90年半ば以降、健康食品素材として注目されるようになった。 京都薬科大学などの研究では、サラシア・レスキュラータ熱水抽出エキスに糖尿病モデルラットの血糖値降下作用などが確認されている。 植物の糖の吸収を抑えることからメタボリックシンドロームに対する作用が注目されている。 【サラシア 成分作用】 ・肥満、糖尿病予防 サラシアに含まれる有効成分「サラシノール」が、小腸で糖分(二糖類以上)を分解する酵素「αグルコシターゼ」の働きを阻害します。 糖分が完全に分解されないため、必要以上のブドウ糖(単糖)が吸収されません。 余分なブドウ糖が体内に吸収されないと言う事は、血糖値の上昇並びに血液中に糖分があふれることを抑制し、ブトウ糖が脂肪に変換されることを抑制します。 【糖吸収カット効果】 αグルコシダーゼとは小腸の中にある糖を分解する酵素です。 現在糖尿病治療薬の61%はこの酵素を阻害する作用を持っています。 この作用をサラシアも持っていると言われています。 サラシアに含まれる成分(サラシノール)がαグルコシダーゼを抑制する働きをし、本来なら分解される炭水化物や糖類を吸収させずに体外に排出させます。 サラシア茶を飲むと食後20〜30分で数値下がっていくと言われています。 これは、糖尿病患者にとってはインスリンを注射したのと同じ働きが期待され、現代のメタボリック症候群に最も合致する食品と言われています。 ・サラシアは、食後の血糖値の上昇を抑え、さらに体内脂肪を減少させる、メタボ対策の注目成分です。 サラシアは、食事で取った糖がオリゴ糖からブドウ糖に分解されるのを防ぐ為、オリゴ糖をそのまま腸まで届けることが出来ます。 糖が血中に吸収されるのを抑えるだけでなく、エサとなるオリゴ糖の増加によって乳酸菌の働きを助ける、体内環境改善や便秘の解消にも有効な多機能成分です。 また、脂肪の吸収を抑える働きや、蓄積された脂肪の分解を促す働きもあると言われています。

茶花とは… ・日本では、古来より茶花(お茶の花、チャ花蕾部) が食用されていますが、茶花の含有成分や薬理活性については、これまで検討されてきませんでした。 近年になってようやく茶花の機能性研究が進み、さまざまな効果があることが明らかになってきました。 ・茶花には、花葉には含まれていない特有のサポニンが含まれています。 これらのサポニンは茶種子サポニンより強い脂肪吸収阻害作用を有する。 【抗肥満作用】 ・リパーゼ活性抑制作用を持つことが確認されています。 脂肪は膵臓から分泌されるリパーゼという酵素の働きで、分解、吸収されます。このリパーゼの働きが阻害されると脂肪は分解されず吸収が抑制されます。 【胃粘膜の保護作用】 ・アルコールによる胃粘膜傷害を抑えます。 ラットにアルコールと茶花抽出エキスを摂取させる試験では、摂取する茶花抽出エキスが多いほど胃粘膜の障害をより抑えることが確認されています。 【活性酵素の除去】 ・茶花抽出エキスには、抗酸化作用があります。 茶花抽出エキスには、活性酸素を消去する抗酸化作用も認められています。 【糖尿病への効果】 ・血糖値の上昇を抑えることが確認されています。 茶花では、糖尿病への効果も期待されています。ショ糖を投与したラットに茶花抽出エキス与えたところ、血糖値の上昇を抑える作用が認められました。


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